​東明会について

伝統工法を守りながら、20年以上にわたりお施主様のご要望にお応えしてきました。

手触りや温もりだけではなく、耐震性・耐久性にも優れた自然素材の家。

我々が目指しているのは、伝統と現代のライフスタイルが調和する理想の住まいです。

​  東明会について​   

 

  東明会は種々な町内行事を通して町内の融和を図り、心のつながりを確立してまいりました。東明会の文化ともいえる面倒見の良さ、向こう三軒両隣の精神はこのような諸行事で深められてきたものと思われます。

  地域の14の町会からなる踊場連合町内会を通して、近隣の町会との連携を図り地域での子供やお年寄りへの見守りも図られてきております。また、町内には若い家族の入居も増して来て 徐々にですが若返りの兆しが見えて参りました。

  様々な愛好会を通して老若男女が協力しあい、和気藹々とした楽しくて安全で安心して暮らせる街『心の故郷 東明会』を目標に、町内が全員参加の意識をもって進んでいけたらと思う次第です。

​                                                                                   東明会 会長   工藤道雄     

 

東明会 和光 弘さん(H班)が“瑞宝双光章”を受章されました

和光 弘 さん

  平成5年3月 、領家中学校を最後に38年間の教職を終え、第ニの仕事として「郷に入っては郷に従え」と住民票を携えて、3年間「横浜市少年自然の家南伊豆臨海学園」の園長として、地元の住民の方々との交流を密にした学園経営に当らせていただき帰浜いたしました。 その後 1年間は泉スポーツセンター、更に半年間は港南台地区センターの館長としてその任に当らせていただきました。

  そしてこの第二の仕事が終わった後、平成11年に東明会副会長の役を仰せつかり、その後は監査や顧間役を22年間続け現在に至っております。この帰浜後はコミュニティハウス等からの要請で、絵手紙教室等の指導にも携わって参りましたが、これらが健康保持の要になっていることを深く感謝する次第です。

  この度、令和2年度の高齢者叙勲に際しまして、はからずも瑞宝双光章受章の栄に浴し、身に余る光栄に感激致しております。今後はこの栄誉に恥じることのないよう、実のある日々を過ごしたく思っております。

                                     元領家中学校 校長     和光  弘

お祝いの言葉

  この度 東明会会員の 和光 弘さん(H班)が、令和2年度の高齢者叙勲に際し、瑞宝双光章を受章されました。

  誠におめでとうございます。長年にわたり教育界にご尽力された賜と存じます。

  新型コロナのおかげで暗いニュースが続くなか、東明会にさわやかな栄えあるニュースが届きました。東明会のためにも長年にわたってご尽力いただき、感謝申し上げると共にこの喜びを分かち合いたい気持ちで一杯です。

  これからも健康に留意され、楽しくご健勝にて過ごされるよう祈念いたしております。

                              令和3年3月26日

                                       東明会 会長  工藤道雄

​東明会会館マップ

〒245-0061

神奈川県横浜市戸塚区汲沢2-17-1

​新型コロナウイルス感染拡大の防止策

     戸塚区 踊場地区連合町内会 東明会

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